低感染リスク型ビジネス枠は3/4という高い補助率

経産局の補助金の中で一番利用しやすい「小規模事業者持続化補助金」は、
コロナ対策としてこれまで大変多くの事業支援に活用されています。
低感染リスク型ビジネス枠は、ポストコロナを踏まえた新たなビジネスやサービス、生産プロセス導入等の取組を支援します。
例えば、ポストコロナ社会を見据えた対人接触機会の減少に資するビジネスモデルへの転換のため、飲食店が大部屋を個室にするための間仕切り設置を行い、予約制とするためのシステムを導入等です。
通常の補助金が1/2や2/3の補助率であるのに対し、低感染リスク型ビジネス枠は3/4という高い補助率が特徴です。

コロナ禍の影響で不透明な状況が続く中、ぜひ2021年3月開始予定の「小規模事業者持続化補助金」にトライて、「低感染リスク型ビジネス」への転換を図りましょう!

新型コロナウイルス感染症に対する国の支援策の最新情報等を知りたい方は、
是非、下記サイトから無料会員登録をしてください。

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