楽読に出合う①

今日はわたしが楽読を始めたきっかけを書いてみようと想います。

わたしは本が好きです。
本がある場所も好きです。
読まなくても、外出するときには本を一冊かばんに忍ばせます。

持っているだけで安心するんですよね。なんか笑

寝るときもまずは本を枕元に置きます。

本を手に取る前に寝落ちすることが多いですが。

依存の一種?でしょうか笑
ですが
本好きの方はいかがでしょうか?

こうゆう感覚になったことはありませんか?

自分に合う本に出逢うと、すごい喜びがあふれてきます。
知らない世界を知り、一気に心が広がっていきます。
そして興奮する本に出合うと、自分の専用ノートにメモをしまくる!
興奮しながらとにかく心に触れた文書を写しまくります。

そんなわたしが出合ったはじめての

「速読」の世界が楽読でした。

記憶の片隅にある程度だった「速読」という言葉。
実際は謎でした。

ましてや、「楽読」?? らくどくって?

 

その体験会を札幌の知人が遠軽で開催してくれるということで
その窓口になったのが、わたしの楽読との出合です。

受講生だったのが、スクールを開校することになるとは夢にもおもっていなかったのです。
つづく。

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